~ photo by kiki* ~
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長いおつきあいに感謝



     これでアップした画像が1501枚目になりました

     写真以外も数点あるから
     もう少しで1500枚の写真を見て頂いたことになります

     長いおつき合いをして下さっている方々には
     心から感謝申し上げます 


     ・・・・・・・・・・





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坂の上の雲ミュージアム #7



     急に秋めいてきました

     今年も充分に夏らしい夏だったから
     もうそろそろお別れしましょうよ、夏
 
     今日は
     チラッと年賀状のことなど思い浮かびました


     ・・・・・・・・・
 




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坂の上の雲ミュージアム #6



     Instagramにしろ、Facebookにしろ
     今や「いいね!」を押すのが日常の作業になってくると
     普通に記事やコメントを読んでいても
     「いいね!」ボタンをさがしてしまうようになって来ました

     う〜ん、これってどうなんでしょうか?


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ふ〜ん



     私の髪は、以前は太い直毛タイプだったんですが
     近ごろではすっかり細いネコっ毛になってしまいました


     直毛だった時は、
     乾くまでに完璧にブローしておかないと
     一度乾いてしまったらもう修正が利きませんでした

     それが、ネコっ毛になってからは
     いとも簡単に修正ができてしまうんです

     我が事ながら、「ふ〜ん」って思ってしまいます


     ・・・・・・・・





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坂の上の雲ミュージアム #4



     チラッと見えてる洋館 萬翠荘(ばんすいそう)

     旧松山藩主の子孫、久松定謨(ひさまつさだこと)の別邸で
     現在は美術館の分館として使われているようです


     神戸にも洋館っていっぱいありますが

     洋館っていうよりも城です城!



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坂の上の雲ミュージアム #3




     小説『坂の上の雲』は
     松山出身の 秋山好古、真之兄弟と正岡子規の
     3人の若者を主人公にした物語

     ”明治”という、近代日本の始まりとなった時代を描いています


     晩年、司馬遼太郎は「フィクションを禁じて書いた」と語っています
 

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坂の上の雲ミュージアム #2
 



     こんなに遠くまできているのに
     なんだかよく知ってる慣れ親しんだ空間みたい

     そう、ここも安藤忠雄建築でした

     どこへ行っても、どこかで出会えてしまう


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坂の上の雲ミュージアム #1



     松山の町全体をフィールドミュージアムとする構想の中核施設として開館

     つまり、”『坂の上の雲』= 松山 と覚えておいてね”
     と云うことでしょうか

     大丈夫、他を知らないので
     しっかりとこのミュージアムが焼きついています



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遊子水荷浦〜ゆすみずがうら #4



     果てなく積み上げられた石垣....


     っていうか、もっと体を縁に出さねば私!
     こんなに壁よりじゃ見えないし! 




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遊子水荷浦〜ゆすみずがうらの段畑 #3



     この辺りでは、
     段々畑を「段畑」(だんばた)と呼ぶそうです


     高所恐怖症の人は根本的にこの地で暮らすのに適さないでしょう

     私も這いつくばるよう登りました



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